| 家電販売店としての時代 |
| 昭和34年 |
初代社長 上田市朗、天理市にて家電販売店として創業 |
| 昭和36年 |
天理店を川原城アーケード内に移転新築 |
| 昭和42年 |
社名を「大一電化社」と改称。資本金を1000万円とする。 |
| 昭和43年 |
大阪市阿倍野の小学校を倉庫として移築 |
| 昭和45年 |
奈良店を奈良市三条通りに新築。量販店としての基礎ができる。 |
| 昭和47年 |
独立採算制導入のため天理店、奈良店を子会社として法人設立 |
| 昭和58年 |
FCチェーン店の本部を主宰し、FC展開を行う。 |
| 昭和62年 |
奈良店を移転。移転後をテナントビルに新築 |
| 昭和63年 |
天理2号店新築オープン |
| 平成4年 |
3月 経営陣一新。上田 隆(現社長)体制になる。
4月 FCチェーン強化と経営体質強化のため奈良店を5店舗に分割、FC店とする。 |
| 平成7年 |
2月 携帯電話事業に参入。「Free Access」立ち上げ
6月 家電修理の専門店「修理工房」開設に着手 |
| 平成8年 |
4月 田原本に「修理工房」&「Free Access」オープン
6月 「修理工房」 数多くのマスコミに取り上げられる。
8月 カナダのエスプレッソマシン販売会社より日本における修理拠点を要請をうける
10月 初心者専門パソコンショップ「COMP」開発 |
| 平成9年 |
5月 修理工房においてエスプレッソマシンのメンテナンス開始
6月 「修理工房」、ヤマト運輸と共同で修理宅配便の開発に着手
7月 「COMP」にてパソコン教室開始
8月 「修理工房」「Free Access」フランチャイズ化に乗り出す。
9月 部門別独立採算制導入、分社の準備に入る。
11月 「修理工房」、修理宅配便の業務開始 |
| 平成10年 |
1月 「修理工房」、大阪狭山FC店オープン
2月 「COMP」から、「SOFARD」に名称変更。扱い商品を、スクール、新品販売以外に ハードメンテナンス、中古販売、システム販売、などに拡充。
4月 「修理工房」田部工場 営業開始
6月 「修理工房」、ホームセンター3社との業務提携始
8月 パソコンスクール「Sofard」近鉄なら教室開校 |
| 平成11年 |
5月 「修理工房」らでぃしゅぼーやWESTと業務提携開始
6月 「Sofard」田原本教室開校
7月 天理店にて中古PC売買開始
9月 イタリア製エスプレッソマシンを試験的にネット販売
11月 「Sofard」マンツーマンコース スタート |
| 平成12年 |
1月 田原本店にて家電とパソコンの中古売買開始
3月 パソコンスクール「Sofard」JRなら教室開校
4月 家電製品のネット販売開始
9月 リフォームダイイチ設立準備
11月 「Sofard」新庄教室開校
12月 リフォームダイイチオープン |
| 平成13年 |
3月 IT講習会県下5自治体から委託 受講生総数6000名
4月 中古パソコン、家電売買の新事業としてリサイクル修理工房天理本店にオープン
9月 エスプレッソマシンのネット販売が徐々に認知されてくる
11月 天理店本店を閉鎖。インターネット事業に特化する
12月 本店所在地をテナント物件とする |
| 家電販売会社からエスプレッソマシン輸入販売会社に方針の転換 |
| 平成14年 |
1月 輸入エスプレッソの販売を本格的に始める
9月 イタリア、エレクトラ社と契約日本で始めて同社マシンを本格的に販売を開始
10月 小野善造氏のコーヒー豆販売開始
12月 原農園と契約、とろけるほどおいしいみかん販売開始 |
| 平成15年 |
1月 イタリア、マジスタ社と日本で始めて契約
6月 イタリア、ランチリオ社と直契約
10月 Picklesさんのこだわり絶品ケーキ販売開始
11月 エスプレッソの扉さんと共同でTOBIRAタンパーを開発・販売 |
| 平成16年 |
8月 マッツァー社グラインダーをマジスタOEMにてフルラインナップ販売開始
9月 イタリア、イソマック社と日本で始めて直契約
10月 独自のエスプレッソ保証開発 |
| 平成17年 |
2−6月 ブリオ、レオンなど複数の雑誌から取材以来
9月 映画「県庁の星」がエレクトラ、エスプレッソマシンをセットに使用 |
| 平成18年 |
3月 修理、設置協力店を全国20か所に設置
10月 ホームページアクセスが1日 およそ1000アクセス平均になる |
| 平成19年 |
8月 コンサートチラシのデザインと印刷を手掛けるコンサートチラシA立ち上げ
10月 ホームページアクセスが1日 およそ1800アクセス平均になる
12月 サンレモ社、VBM社、フィオレンツァート社と日本で初めて契約 |
| 平成20年 |
5月 イタリアロケット社と取引開始
6月 フレーバーシロップ、食器、ジェラートなどを販売するF&L 立ち上げ
8月 ホームページアクセスが1日 およそ2500アクセス平均になる |
| 平成21年 |
2月 ECM社(ドイツ)、レックスロス社(ドイツ)と日本で初めて契約
5月 カフェ&スイーツなどの専門誌から取材記事掲載
8月 クニール社(スペイン)と日本で初めて契約 |
| 平成22年 |
6月 中古エスプレッソマシンの取り扱い開始(買い取り、販売)
7月 日本で初めてMacap社(イタリア)とDID社(イタリア)取引開始
9月 イベリタル社(スペイン)と取引開始
10月 エスプレッソマシン専用カウンターの販売を開始
10月 ナポリのコーヒ豆メーカー クイートと取引開始
11月 クイート豆全国のピッツェリアから引き合いが来る |
| 平成23年 |
3月 ショールーム化計画が始まる。オフィスも広げます。
5月 ショールーム開設の為、現倉庫とオフィスの改築工事開始
6月 パヴォーニ社の業務用マシンの取り扱い開始
7月 スペイン クオリティ エスプレッソ社との取引開始
9月 古民家再生のスペシャリスト建築家 勝村一郎氏監修の
完全予約制ショールーム オープン |